建築のことを知っていたら、おそらく誰でも

知っている建築物。



「バルセロナ・パヴィリオン」です。



巨匠 ミースファンデルローエのデザインですね、



私は、近代のアートがとっても好きなんですけど、

建築物としても、この時代が大好きなんです。



ミース、コルビジェ。

いずれも大好です。



つい最近までは、こういった歴史的にも有名で、

美しい建築物って、身近な感じがしませんでした。



自身が創り出していく建築物は、

そういった建築物と、似ても似つかなくて、

遠い存在でした。





でも。



現在設計を進めている家で、

私の大好きな、バルセロナパヴィリオンの美しさを

取り入れたデザインを目指して考えています。



もちろんですが、お客様の要望ですよ。

(私も大好きなので、嬉しいですけど)



面白いもので、趣味のような感じで

眺めていた時は、ざらっと見ているだけなのですが、

設計内容をしっかり理解しようと考えながら

眺めると、全く見え方が違ってきます。



漠然と、美しいなぁと思うだけではなく、

何をどうしているから、このシャープさを実現できるのか、

構造的なことをどう考えているのか等々、

しっかり考えながら見ている感じ。



とっても楽しいですね。



評論家ではなくて、実務者として

それを分析して、設計に取り入れるので。





ただ。

この建築物、そのままでは面白くない。



しっかりと違いを見出して、

ちがった美しさを見出したいなと思っています。





こちらのお客様。

私と同じく、ミース、コルビジェが大好きなんで。

すごい家になりそうで、わくわくします。





何か、新しい表現を手に入れることになりそうです。

でも、ハードルは相当高い。

だからこそ、燃えますね。 (続きを読む)



昨日、お客様へお渡しした、家の模型です。



写真だと小さく見えますが、

A3サイズくらいはあるでしょうか。



トミカのミニカーを置くと、ドンピシャなスケールなんです。



こちらの模型は分解できて、各階の間取りが見れます。

写真jは、ちょうど分解したところ。



今まで、図面やパースをお見せしてきたのですが、

模型で、イメージをもっと広げてもらおうと用意させていただきました。





こちらの家。

実は、昨日、入札結果をお持ちして、提示。

当初予算内で落札となったところ。



基本設計の段階で、しっかりと検討していただくので、

入札の後の予算調整がなく、

工事へとスムーズに進んでいただけますね。



まもなく、着工となりそうです。



次回からは、色を決めていただくプロセス。

模型をもとにイメージを広げていただいて、

一番大好きな色合いを実現していく予定です。



楽しみです。







昼に少し時間があったので、こちらのカフェで

休憩というか、デスクワーク。



Wifiはもちろんですが、電源があるのは助かります。



そんなつもりで寄っても、ついつい建物を見てしまいます。

ガルバの竪ハゼを外壁に採用していますね。

雨が降ると、どうなるんだろうなんて考えてました。

(実は結構的を得た疑問なんですよ)



流行りな感じのテイストなのは、若者向けのカフェなので。



こういったところで、流行りな感じを肌で感じられるのは

楽しいですね。





夕方からは、とある家創りの打ち合わせ。

こちらの家では、実施設計が最終章。



図面を一式お持ちして、変更内容を最終確認。



疑問点や気になっていることをしっかり伺って、

設計内容がしっかりとまとまりました。



明日には、複数の工務店へ図面を渡して、

見積を作成していただくことになります。



そして。



次回お会いするときには、施工者を決定する

プロセスとなります。



こちらの家創りも、間もなく着工になりますね。





いろんな家創りに関わらせていただいて、感謝です! (続きを読む)



透明感のある引き戸。



細くでシャープなフレームに、透明の強化ガラス。



上吊(上のレールで動いてる)なので、床にレールがなく

フラットなので一体感を損ねません。



広がりを保ちつつも、空間を仕切りたい時には、

とってもいいですよね。



昨日、こちらの製品を含めて、同様のものを見学するため、

お客様とショールームへ行ってきました。



このお客様。

実は。



数年前に家創りに関わらせていただいた方なんです。



プチリフォームをということで、お話いただいて、

ショールームへご一緒したんです。



こちらのお客様の家には、何かと呼んでいただいて、

何度か伺う機会があったので、その時に相談いただきました。



家創りが終了して、生活し始めてからも、

こんな風に、仲良くしていただけるのって、

ほんと、とっても嬉しいですね。



今後も、こんな関係がずっと続いていくんだと思います。









午後は、工事が進んでいる現場で

お客様と進行状況を確認しました。



その後、場所を移動して、打ち合わせへ。



現在、色を決めていただくプロセスで、

昨日は、外部の最終決定をしていただきました。



ファイナルアンサー?と伺うと、

ほんとにこれでいいのか??なんて思うそうですが、

そんな時は、しっかりと背中を押させていただきますので、

ご安心ください(笑)



ミニマルなデザインで、

とっても上品な色合いの

スタイリッシュな家になりそうで

今から楽しみです。



こちらの家。

来月早々に、上棟を迎えます。

これまた楽しみですね。





毎日、いろんな家創りに関われて

ありがたいです。 (続きを読む)



ナチュラルな雰囲気のディスプレイです。



昨日、家創りに関わらせていただいたお客様の家へ

お邪魔してきました。



実は、明日が大物の引っ越し。

その前に、手直し等の残工事を確認するのが主目的でした。



すでに、建物だけ先行して引き渡ししているので、

少しずつ、モノを移動したり、

お気に入りの雑貨を買ったりしているそうです。



写真は、リビングにある固定棚。

玄関から入ってくると、結構目立つ場所にあります。



オークの木目の風合いとブラックのアイアンの組み合わせ。



そこに。

ご夫婦で、いろいろと雑貨屋さんを回ってセレクトしてきた

雑貨をきれいに並べたんです。



雑貨もそうですが、並べ方にもセンスを感じますね。



家の雰囲気にもフィットしていますし、

もちろんですが、お客様の持つ雰囲気にもピッタリ。



何気ないセレクトでも、お客様のセンス、感性って

表現されるんですよ。



家創り自体も楽しいのですが、

暮らし始めた後に、そういった変化を拝見するのも

楽しみだったりするんですよね。





そうそう。

何だか少しわかりにくい写真ですが。。。



実は、こちらは、とある家の中庭なんです。



床に敷きこんであるのは、人工芝じゃないですよ。

天然芝なんです。



砕石だと味気ない。

人工芝は何だか抵抗がある。

かといって、植栽は手がかかる。



そこで、最終的には、天然芝になりました。

この時期は、青々して、きれいです。





実は。

こちらの家は、ある一定の面積以上、緑化が必要な地域。



それを、この芝生で賄いました。



昨日は、その緑地の整備状況を役所へ報告するため、

写真撮影をしてきた感です。



もう少し根付いてくると、寝転がったりして、

心地よく過ごせそうです。



人工芝にはない、風合いがありますね。







お盆明けは、なんだか空気が緩やかな感じ。



でも。

私は、竣工、着工、設計スタート、入札等が

目白押し。



忙しくさせていただいて、とってもありがたいです!

出会いに感謝ですね! (続きを読む)

昨日は、なんだかいろいろあって、

写真を撮影するのを完全に忘れていました。。



珍しい。。





昨日、これから家創りをスタートさせようとされている

ご家族にお会いしてきました。



ホームページからお問合せいただいて、

メールでやり取りしたのち、初面談です。



小さなお子様がいらっしゃるとのことで、

場所は、ご自宅で。



小さなお子様が、外出先で、じっとしているのって

至難の業ですよね。



やはり、ご自宅の方が、おもちゃもあったり、

お気に入りのものや空気なので、

落ち着いていられると思います。



なので。

ほとんどの方は、ご自宅で打ち合わせをさせていただいてます。



家創りの話って、楽しい話なんですけど、

軽く聞くという内容ではありません。



しっかり落ち着いてお話したいんです。







昨日は、いろんなお話させていただけました。



どんな流れで家創りが進んでいくのか。

どこから費用が発生するのか。

土地探しはサポートしてくれるのか。

ローンをどうしたらいいのか。

どんなデザインをしてくれそうなのか。

いろんな要望があるけど、計画として大丈夫なのか。



等々。



いろいろありますよね。

わからないこと。



最初から、いきなり計画内容の話ではなくて、

こんな風に、家創りでわからないことを

聞いて、お答えする流れは、よくあるかもしれませんね。





建築家に相談したからって、弁護士みたいに

相談料は必要ないケースが多いと思います。



費用が発生するタイミングになったら、

事前にお伝えしますしね。





まずは、わからないことをクリアにしていただいて、

どう進めていくとよいのかを理解していただくことが

オススメです。





そうそう。

昨日のご家族は、土地探しから。



いくつか候補の土地を拝見しましたが。。。

あまり好ましいものがなかったようです。



そういった土地の良しあしを見極めるのは、

ある意味得意なので、相談していただけると、

いいのかどうかをしっかりアドバイスしています。



ダメな時は、ダメ。

理由ももちろん伝えますよ。



前面道路の交通量が多いと。。。

北側道路なので。。。

高低差があるので。。。



土地探しって、実は結構難しいと思います。



いいと思って買った土地に要望が盛り込めない。。。



そんな風になあらないよう、

建築家と土地探しするのはオススメです。





私も何組か一緒に探しています。





早く、いい土地に巡り合うといいですね。

そして、家創りをご一緒できるといいなと思います。 (続きを読む)



とても印象的な外観ですよね。



そうなんです。

いわゆる洋館ですね。



一部の女性には、とても人気のデザイン。



軒下や中間部分、窓周りの装飾、アイアンの手すり。

クラシカルなデザインで組み合わせています。



屋根はスレートなんかも多いですが、

フラットな瓦を使っています。

耐久性を考慮したんですけどね。



優しい色合いや、天然石との組み合わせは、

お客様の個性が表現されている感じ。



洋館といえば、〇〇ホーム??



いやいや。

そうでもないんですよ。



だって。

こちらの家は、私が設計していますから。



当初は和モダンからスタートした家創りですが、

最終的には洋館になりました。





中をちらっと。



洋館らしい手摺ですよね。

輸入建材を使ってます。



そして、モールディング(天井と壁の取り合いの装飾)や

内部fドアのデザイン等、しっかりとデザインしてあります。



実は、装飾は採用していますが、

最小限に抑えています。



あまりやりすぎると、ゴテゴテします。

ほどよい装飾って、表情を創ってくれて、

とても上品になったりするんですよ。



この優しくて、上品な雰囲気。

やはり、奥様らしい感じです。





女性に人気といえば。。

南欧風のデザインです。



三角屋根。

洋風瓦に、塗り壁ですよね。



窓のカタチも結構大事だったりします。

アイアンの門扉やフェンスも効いていますね。



よく見かける、南欧風のデザインは、

漆喰をイメージさせる白い壁が多い。



でも。

こちらでは、奥様の好きな色の一つでもある

山吹色を大胆に採用しています。



オレンジの瓦屋根と、とっても相性がよい。



こちらの家が持つ、かわいらしさ。

それも、お客様らしいです。





こういったデザインは、少し違う要素を取り入れると

途端に、バランスが崩れてしまいます。



こちらの、山吹色も、ある意味チャレンジでした。



でも。

それが、お客様らしさにもつながると考えて、

山吹色でも、しっかりと色をセレクトしています。



色が薄かったり、濃かったりするだけで、

雰囲気がずいぶんと変わってしまうので。







女性好みのデザイン。

女性でない、私でも、しっかりデザインできるんですよ。





女性の持つ感性をしっかりとカタチにする。

それも楽しかったりします。



表現の幅を広げていただいてます。 (続きを読む)



書斎。



男の城。



憧れますよね。



ミニマムは、畳一枚の広さから。

実は、最大12帖まで。(経験では)

(もちろんもっと大きくできますが)



1帖でも、自分だけのスペースって惹かれます。



こちらは、2帖広さの書斎です。

正面の細い窓が、結構効いていて、

眺めもよいし、光も適度に差し込んできます。



こちらは、竣工当初で何もないのですが、

今では、趣味の車関係のグッズが、所せましと並んでます。



子供が寝静まったころに、自分の時間を楽しむそうです。





男の城。



といっても、インドアな感じがしますが、

こちらのご主人は違います。



完全にアウトドアなんですよね。



たくさんあるキャンプ用品を

ぎっしりとスチールラックに整理しています。



こちらのスペースは、土間からつながる場所。



なので、キャンプに行くときに、

スッと、道具を持ち出せるんですよね。



そして。

少々荒っぽくつかっても、大丈夫なように、

スチールラックにしていただいています。



ガツガツ使うのであれば、薄い木製の棚より

スチール棚がオススメ。



しかも。

造り付けにせず、購入で!



理由は、壊れたときに、取り換え聞きますからね。



アウトドアのグッズなので、

気兼ねせずに、使いたい。






男の城。



ではなくて、奥様のスペースだってあっていいはず!



こちらは、充実した、奥様コーナー。



家事スペースとも兼用していますが、

しっかりと棚を設置したりして、

趣味も楽しめるスペースになってます。



一部家事スペースとも兼用するので、

そんなときには、少し広めで確保してしまいましょう!





子育てでなかなか忙しいと、

こういったゆとりのスペースは、

なかなか確保しようと思いません。



でも。

子供が成長して、自分の時間ができてくると、

そんなスペースがあると、楽しめますよ。



当初から、そのスペースではなくて、

別のスペースとして確保しておいて、

子供が使わなくなったら、自分の場所にしてしまう!

というのもいいですよ。



そんな風に、今だけでなくて、

将来も見据えて、家を考えていけるといいなと思います。





長く長く、暮らしていく場所なので。 (続きを読む)



昨日、ちょうどタイミングよく青空でした。



以前から、何度かご紹介してきた家。

今回初めて、外観の全体像をアップしてます。



昨日、お客様と現場で待ち合わせ。

仕上がりを確認してきました。



こちらは、内部も仕上げ工事が概ね完了。



傷がつかないよう、養生がしてあるものの、

全体の雰囲気はハッキリ見て取れます。



外観が複雑な感じに見えますね。

でも。

実は、とってもシンプルな仕組みの屋根。

雨仕舞は、とってもよいんですよ。



屋根はデザインを優先するあまり、

複雑にしてしまうと、雨漏れのリスクが高くなってしまいます。



その辺しっかり配慮しながらも、

こういった表情豊かな外観は可能なんですよ。



南側には、外壁と同じ素材で、

目隠し壁を設置するので、プライバシーは

しっかり確保するよう計画しています。

(目隠しは工事中)



お客様とは、壁紙を確認。

いろんな色柄をセレクトされていました。

内心、大丈夫かなと思っていたそうです。



でも。

全然大丈夫。



いや。

とっても上品な仕上がりになってました!

お客様らしさがしっかり表現できました。





そうそう。

打ち合わせの途中からは、カーテン屋さんを

交えて、打ち合わせ。



発注前に、現場で仕様の確認だったんです。



家具や家電、引っ越しの手配から、

いよいよカーテンまで。





一通り、しっかりと準備されました。



次回お会いする時には、お客様の検査。

それを過ぎると、引き渡しです!!





いよいよですね。

楽しみです。 (続きを読む)



昨日、こちらの家創りの現場へ

お客様と一緒に進行状況の確認をしてきました。



つい数日前に、足場が解体されて、

外観があらわに!



外壁+屋根には、ブラックのガルバニウム鋼板!

カタチがシンプルな分、とても力強く見えます。



外壁、屋根だけでなく、

サッシ、天井、樋、屋外フード等付属のモノまで、

すべてブラックなんですよ。



まさに、黒い塊といった感じ。



あまり見えてはきませんが、エコキュートやエアコン室外機が

黒にできないのが、すごく残念です(笑)



お客様の愛車も黒ですから、

徹底しています。



実はインテリアも、この雰囲気なんです。

今からすごく楽しみですね。





ガルバニウム鋼板を外壁に使う。

そんなときに、もちろん、一色でもいいのですが、

ちょっと色を使い分けるのもいいですよ。





こちらは、外側はブラック。

内側になる部分に、ホワイトを取り入れています。



実は、反対の組み合わせをご提案したのですが、

汚れのことも考慮して、色を反転されました。



こういった、袖壁や庇のあるデザインですと、

こういった切り替えは、とても効果的ですよね。



ちなみに。

こちらの家も、内部は、すんごいモダンなインテリアです。





ブラックの比率より、ホワイトを多くすると

こんな感じになりますね。



こちらの家では、当初求めていたのが、

ホワイトキューブ。



真っ白だったんですよね。



もちろん。

真っ白もカッコいいとは思うのですが、

その白さを引き立たせるために、

ブラックを効果的に取り入れました。



フレームのように縁取りされた白が

とてもいい表情になったのかなと思います。





たびたびですが、

こちらの家も、内部は白主体で、モダンな感じです。





ガルバニウム鋼板を外壁に使う。

使い方は、いろんな組み合わせがあります。



単色で。

色を切り替えて。

他素材を組み合わせて・。



等々。





素材としては、対候性もよいので、

オススメな一つです。





ただし。

ただガルバにすれば、かっこよくなる。

ということでもありませんので、ご注意くださいね。 (続きを読む)




ある家創りの外観イメージです。



ガレージのヴォリュームと雁行していく家との

バランスをしっかり意識して組み合わせています。



といいつつ。

ご家族の動線を最優先にした平面がベースになってます。



こういった外観のパースは図面以上に

イメージしやすいですよね。



ですので。

最初のプレゼンの時にご提示することが多いです。







こちらは、別の家創りのパースになります。



ガルバニウム鋼板と木目の手すりが印象的です。

ちょうど基本設計が概ね完了して、

詳細の設計を進めています。



一つ目も二つ目も、

ハコ型のモダンなデザインがベースになっていますが、

二つ目は、軒のあるデザインを取り入れています。



軒のあるデザインでも、こんな風に取り入れれば、

和風になることなく、モダンなデザインにできますね。





こちらは、また別の家創り。



塗り壁の質感と木目の組み合わせが

優しい感じです。



同じようなハコ型のデザインでも、

素材や色の使い方で、全く違った感じになります。





お客様らしさは、いろんなところに

カタチとして表れるのですが、

外観デザインは、とても顕著です。



面白いのは、お客様によって、

カッコいいという感覚は、結構違うんです。



それを、一緒に探り当てていくのが、

とっても楽しいんですよね。



そうそう。

二つ目の家創りでは、外観のデザインを

いくつか考えて、その中から、一番のお気に入りを

採用されました。





本当の意味で、自分らしさを生かした家。

そんな家創りをサポートしています。 (続きを読む)

ナイトウタカシ建築設計事務所

プロフィール

ナイトウタカシ建築設計事務所

「らしさ」を引きだして、カタチにします。

人の好みや生活スタイルは千差万別。 だから、私たちが創るものに「これ」という決まったテイストはありません。 理想のカタチは、建築家の考えだけで創り上げることはできないんです。 お客様との対話を...

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